「Mho-O-Cha」にカニの卵とじカレー粉炒めを食べにいったのだけれども…

Mho-O-Chaの外観
Mho-O-Cha

ナイトバザールのアヌサーン市場にあるシーフードレストラン「Mho-O-Cha」で晩ごはん。お目当てはプーパッポンカリー(カニの卵とじカレー粉炒め)。以前、テレビ番組で紹介されていたのを見てから、ずっと食べたいと思っていたタイ料理です(ちなみにテレビ番組はチェンマイではなくバンコクだったような)。

カニが高くてエビに変更

Mho-O-Chaのクンパッポンカリー
クンパッポンカリー

早速メニューからプーパッポンカリーを発見。でもここで問題が発覚。完全に予算オーバーでした。決して注文できない金額ではありませんが、今回の旅行ではこれ以上両替をしたくなかったので、渋々断念。そのかわりクンパッポンカリー(エビの卵とじカレー粉炒め)をいただきました。

これはきっと日本人なら大体の人が好きな味。お米との相性がとてもよかったです。エビもそこそこの大きさで、お目当てのカニではありませんでしたが大満足。頭の部分も一緒に炒められていたのでエビミソも味のポイントになっているかもしれません。そう考えるとカニだった場合どんな味になるのかがとても気になります。次の旅行では食べたいな。

その他、パッタイとエビのすり身揚げをいただきました。

Mho-O-Chaのパッタイ
パッタイ
Mho-O-Chaのエビのすり身揚げ
エビのすり身揚げ

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